スーパーコピー時計1988年10月の正規店定価を掲載

1988年(昭和63年)10月1日時点の正規店定価です。消費税が翌年3月に導入されるということで、増税前最後の定価となります。この年は東京ドームが竣工・完成したり、ソウルオリンピックが開催されたりと、日本もまだバブル経済末期のころですがまだまだ明るい話題が多かった時代です。

シリアルが随分と5桁化しています。また防水性能も50mから100mに全て変わっており、性能も格段に良くなってきていますね。風防もプラスティックからサファイアクリスタルへの変更もあと少しといった感じです。面白いのが、GMTマスター16753についてですが、ジュビリーブレスとオイスターブレスの設定があります。価格的にはジュビリーの方が10万円高く設定されているんですね。てっきり逆だとおもっていました。それから文字盤についてですが、文字板と表示されていました。どちらが正しいんでしょうかね?

 

ロレックススーパーコピー新作PVのご紹介:エクスプローラー編

ロレックスチャンネルで”ロレックスの流儀”と題して紹介されているPVにエクスプローラーが登場しました。エクスプローラーと言えばエベレスト、そしてヒラリー卿が思い浮かぶ方も多いと思いますが、エドモント・ヒラリー卿がエベレストに初登頂を果たした特に着用していたのはエクスプローラーではなくオイスターパーペチュアルです。この偉大な登頂に着想して生まれたのがこのエクスプローラーなんですね。

日本では1997年にTVで放送された大ヒットドラマ「ラブジェネレーション」で木村拓哉がエクスプローラーを着用していたことから人気に火が付き、かなりのプレミアム価格となったことも記憶に新しいです。もちろんそんなことは動画で紹介はされません(笑)ではいつものように日本語訳を掲載しておきます。

ロレックスコピーエクスプローラー
1953年、エベレスト初登頂を記念して誕生。904Lステンレススチール製で、極限状態でも優れた耐久性を発揮。高い視認性を実現する3・6・9の象徴的なアワーマーカーのダイアル。クロマライトディスプレイは、暗闇で標準的な発光素材の最大2倍長く光を放つ。
THE ROLEX WAY..

 

ロレックススーパーコピーPrice List 正規定価価格表

1983年(昭和58年)10月1日時点の正規店定価です。この時代には消費税はありません。東京ディズニーランドが開園したり、任天堂のファミリーコンピュータが発売になったりしました。まだまだ日本が上り坂な時です。他には大韓航空機撃墜事件などもありました。

4桁・5桁シリアルの変遷期で、スポーツモデルの防水性能も徐々に上がってきています。2015年現在では高騰して全く手が出ないモデルが普通に売っていた時代ですね。はっきり言ってお宝の山です。SSデイトナなど定価38万円、1016だって28万円ですよ?タイムマシーンがあればぜひ買い占めに行きたいですね(笑)あとはコンシールドクラスプの表記についてですが、カタログ内ではコンシールクラスプと記載されていますので予めご了承ください。

 

「真珠の不思議~科学の視点で見てみよう~」開催

1893年、ミキモトの創業者、御木本幸吉氏が世界ではじめて真珠の養殖に成功。以来養殖真珠のオリジネーターとして、時を超えて輝きを紡ぐ美しいパールジュエリーを生み出してきたミキモト。

この講座では、貝から生まれる真珠の輝きや色の仕組みを、ミキモト真珠研究所スタッフが科学の視点から解説。一般的な真珠の品質や選び方とはひと味異なる、科学的視点で、真珠の構造や真珠層を通過する光の効果などを、体験を交えて学んでいく。

また、真珠養殖期間中の排出物を有効活用する「ゼロ・エミッション型真珠養殖場」のモデルを構築し、自然環境へ配慮した高品質な純国産アコヤ真珠生産のため研究活動を積極的に推進しているミキモト。今回はその「ゼロ・エミッション」型真珠養殖場や赤潮の早期発見、海の環境観測などに利用される装置「貝リンガル」など、世界をリードする研究開発の最前線も、実物やサンプルを交えて解りやすく教えてくれる。

定員は40人で、申し込み方法はウェブサイト、または郵便はがきにて。明治時代から真珠の研究をつづけ、真珠の魅力を熟知したミキモトならではの講座。この機会に、ノーブルで複雑な輝きを放つ真珠について深く学んでみてはいかがだろう。

ミッレ ミリアに対する情熱と共通の価値観より実現

独創的かつマッシブ、そして技術力にも優れたリミテッドエディション「ミッレ ミリア ザガート」は、ショパールがモデルの制作、そして例えればエンジン部分と車台(ムーブメントとケース)の制作を担い、ザガートが車体や内部の空間(外装と文字盤)、ストラップのデザインに力を注いだ。

エンジンにあたるムーブメントでは、日付と第2時間帯の表示機能を備えた自動巻クロノグラフムーブメントを採用。通常のミッレ ミリアにも搭載されているこのムーブメントは、最高の精度を保証するCOSC(スイス公式クロノメーター検定局)の認定を受けているもの。ケースもショパールが担当し、直径42.5mmのステンレススティール製ケースには、耐傷性から選ばれたDLC(ダイヤモンド ライク カーボン)コーティングをほどとし、重厚感を放つ。

クルマで車体に当たるところの外装のディテールは、双方の共同作業。ストラップはカロッツェリア ザガートのスタイルを取り入れ、ルーフの“ダブルバブル”のボリュームを再現したデザインに仕上げた。

そしてこのモデルのためにデザインされた鋭く角張ったZのロゴを、リューズと文字盤に使用。スポーツテイストとデザイン性を高めている。オールブラックバージョン、そしてベゼルに18Kローズゴールドを採用したバイカラーバージョンの2種類で展開。ともに500本限定で世界のショパール ブティックで発売される。

ザガートのグラン ツーリズモに対するエスプリ、ショパールの厳格な時計製造技術、そしてミッレ ミリア(イタリアでおこなわれるクラシックカーのレース)の正統性がしっかりと刻み込まれたウォッチが誕生した。

ファッションディレクター干場義雅氏のトークイベントも

当日は、クルーズをテーマにしたTOKYO FMのラジオ番組「SEIKO ASTRON presents World Cruise」にちなんだトークイベントを開催。

パーソナリティを務めるのは、『LEON』や『OCEANS』などのさまざまな男性誌を手がけ、現在は、テレビ、新聞、女性誌、ラジオなどメディアの枠を越えて活躍するファッションディレクター、干場義雅氏。クルーズの世界観を通し多彩な分野でラグジュアリーなライフスタイルを提案しつづけているクルーズコンシェルジュの保木久美子さんとともに、軽快なトークを繰り広げる。

また、ファッションメディアやブランド広告の撮影を数多く手がけ、とくに人物撮影を得意とする写真家の権藤和也氏によるポートレート撮影サービスも実施するなど、ここでしか体験できないコンテンツが満載だ。

国際色豊かな洗練された大人の街、銀座。その中心に位置する和光本館にて開催されるラグジュアリーなこのイベントに、ぜひで参加を。

ジュエリーがパレード! 子どもの頃夢見たコレクションが誕生

2013年のホリデーコレクションは、モチーフ達が遊び心満載のアイテムに変身し、パレードに参加するわくわくするアイデアと、タサキのクラフツマンシップにより完成されたジュエリーを展開。

「pearls on parade(パールズ オン パレード)」は、クリエイティブ・ディレクター、タクーン・パニクガルによるコレクションラインの人気モチーフを組み合わせたジュエリーロボット。皆が寝静まった夜にタサキのリングやピアスがそっと合体して小さなジュエリーロボットが出現、陽気にパレードを始める。そんな子供の頃に想像した夢のような時間をイメージし製作。チャームの手足は上下左右に可動し、ロボットの可愛い動きをつくり出す。

フューチャリスティックな架空の虫たちがジュエリーへと昇華された「bugs on parade(バグズ オン パレード)」は、パールやダイヤモンドなどのプレシャスな素材で体のパーツを構成した立体的なデザイン。小さいサイズながら緻密に作られた手足や羽の細かなパーツ、そして裏側にもデザインがほどこされるなど、遊び心溢れるディテールのなかにタサキのクラフツマンシップを存分につめこんでいる。

MIKIMOTO|真珠発明120周年 “真珠の学校”第2弾

1886年(明治19年)、国内最初に設立された三崎臨海実験所は、アメリカのウッズホール、イタリアのナポリ、イギリスのプリマスにならぶ、世界でも歴史の古い実験所のひとつだ。125年以上もの間、近代日本の動物学研究の拠点、研究教育の場としての役割を果たしてきた。ここで発見された数多くの研究結果や功績は、学術のみならず、産業技術にも応用されている。

1890年(明治23年)、本格的な真珠研究をはじめたミキモト創業者の御木本 幸吉氏が、実験所初代所長の箕作佳吉(みつくり かきち)博士との出逢いをきっかけにはじめた真珠養殖の共同研究は、世界初の養殖成功の礎となった。

現在もさまざまな取組みとして継承されている、二者間の強い結びつきのそのひとつが、今年で4年目となる『真珠を育む海を知ろう』体験観察会だ。臨海実験所所長、赤坂甲治(あかさか こうじ)博士、ミキモト真珠研究所所長の永井清仁(ながい きよひと)氏や、各研究所スタッフのもと、子どもたちが海洋生物にふれながら、海の生態や真珠養殖を身近に感じてもらうことを目的としている。

子どもたちは、まず実際に浜へ出て、海洋生物を採集する。つぎつぎと現れるさまざまな生物に、子どもたちは大興奮。ウニやムラサキガイにくわえ、偶然にも、真珠を創り出す希少な天然アコヤ貝を発見した。

BOUCHERON|全国のブティックにて「ブライダルフェア」を開催

1858年の創業以来、鋭い審美眼をもつ世界中の王侯貴族やセレブリティを魅了しつづけているブシュロン。つねに最高の品質を追い求めてきた歴史とサヴォワールフェール(メゾンに受け継がれるノウハウ)が息づいたそのクリエイションはブライダルコレクションにも受け継がれている。高いクオリティと創造性を誇るラインナップはまさにため息ものだ。

今回、全国のブシュロンブティックで開催される「ブライダルフェア」では、シャクヤクをイメージした華やかなリング「アバ ピヴォワンヌ」や、メゾンのアイコン「キャトル」から“光”をテーマにしたブライダルリング「キャトル ルミエール」など、見ているだけでうっとりとしてしまうブライダルアイテムが一堂に集結。充実したコレクションが揃うブティックで、永遠の輝きを放ちながらふたりの愛の物語を彩るエンゲージ、マリッジリングを選ぶことができる。

卓越したクラフツマンシップによるこだわりのジュエリーの数々は、花嫁をさらに輝かせてくれること間違いなし。この機会にぜひ訪れてみて。

VACHERON CONSTANTIN|SIHH 2013 新作ウォッチコレクション

国際都市ジュネーブで230年を超える歴史とともに、休むことなく時を刻み続けてきたスイス屈指の老舗時計メゾン「ヴァシュロン・コンスタンタン」。ヨーロッパをはじめ、世界各国の王侯貴族に長く愛されてきた真のセレブリティブランドである。2013年の新作は女性にフォーカスし、これまでにない革新と充実ぶりをみせた。

その革新をもっとも象徴するコレクションが、アクティブな女性のためにデザインされた、これまでにない現代的なスタイルのブレスレットモデル「バトリモニー・コンテンボラリー・レディ・ゴールドブレスレット」。

ヴァシュロン・コンスタンタンの女性向けブレスレットモデルといえば、これまではフォーマルなドレスに似合うドレッシーな腕時計という印象だったが、この新作ブレスレットモデルはビジネススーツやカジュアルなスタイルにもフィットする現代的なデザインとなっている。

くわえて、トレードマークであるマルタ十字が文字盤を飾る「マルタ・レディ」も、同様の現代的なテイストを持つトノー型モデルとして、これまでのヴァシュロン・コンスタンタンのレディスモデルのイメージを破る新作だ。

メンズモデルでも、数は少ないが魅力的な新作もある。そのひとつが今回ご紹介する「パトリモニー・トラディショナル・スモールセコンド」。伝統のスタイルにモダンなテイストが香る、通好みのシンプルモデルとして見逃せない。また、久々に登場したポケットウォッチの新作も隠れたトピックだ。

いっぽう、高級時計の名門としての矜持を象徴するのが、3つのモデルから構成される新作シリーズ「メディエ・ダール フロリレージュ」。時を超越した真のアートへの深い造詣と、最高峰のクラフツマンシップが凝縮されている。オリジナルムービーからも、その世界観を存分に堪能することができる。