反転液晶を採用し、シックな印象に仕上がったニューモデル

初代モデル「GW-5000」のデザインを継承したスクエア型のケースに、初の完全メタルケースが採用された「GMW-B5000」は、発売と同時に大きな話題となりました。

同モデルは、G-SHOCKのコアテクノロジーである中空構造を見直すことで、耐衝撃構造が進化。メタルベゼルと本体ケース部の間にファインレジン緩衝体を挟み、フルメタルケースでも耐えうる新たな耐衝撃構造となっています。
また、もっとも衝撃が加わるバンド取り付け部には、高い耐衝撃性を誇るTROGAMID®(トロガミド®)を採用。バンド取り付けパイプに加わる衝撃も低減しています。加えて、見やすさにもこだわり「フィルムソーラーセル」や斜めの角度からでも時刻表示が判読しやすい「STN-LCD( 液晶)」を用いることで、視認性の向上も追求されています。

今回の新作は、フルメタル化を実現したケース・ベゼルに、鮮やかな発色を実現するIP(イオンプレーティング)表面処理を施した、ブラックと ゴールドの2モデルをラインナップ。ブレスレットをヘアライン仕上げにし、反転液晶をセットすることで、シックで高級感あふれるフルメタルG-SHOCKの魅力を最大限に引き出しています。

オメガ「シーマスター ダイバー300M」×ダニエル・クレイグ

ダニエル・クレイグといえば、映画『007』シリーズの主役ジェームズ・ボンドを演じていることで知られています。オメガにとっても、新しいオメガスーパーコピー「シーマスター ダイバー300M」の顔となるのは、彼しか考えられなかったことでしょう。

今回のキャンペーンムービーは非常にユニークな撮影内容ですが、そこは才能ある俳優であり、オメガの親しい友人でもあるダニエル・クレイグ。オメガのオファーを、すぐに快諾したそうです (ちなみに、『007 ゴールデンアイ』(1995年公開)でシーマスター ダイバー300Mをジェームズ・ボンドがつけていた、ということも多分に関係しているでしょう)。

こうしてオメガの新しい「シーマスター ダイバー300M」のキャンペーンに登場することとなった彼は、実際にタキシードを着たまま水中を潜行するという難しいミッションを完遂。 びしょぬれになりながらも、スマートに「シーマスター ダイバー300M」の高い適応力をアピールしました。

タキシード姿で水中を泳ぐ姿がサマになるのは、さすが名優。どんなシーンでも魅力的に映える「シーマスター ダイバー300M」の特徴を存分に引き出しています。

シチズン「プロマスター エコ・ドライブ プロフェッショナルダイバー 1000m」

光発電技術「エコ・ドライブ」を搭載したムーブメントでありながら1000m飽和潜水用防水に対応した世界初のダイバーズ。貝の造形や構造からインスピレーションを得たデザインを取り入れた特大ケースには、耐摩耗性などを高めるシチズン独自の高機能素材「スーパーチタニウム™」を採用し、軽量な仕上がりに。